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カジノ 必勝法

ダランベール法を解説!メリットやデメリットから改良バージョンも!多くの利益を取るためのベット方法を調査!

オンラインカジノで遊んでいく中でできる限り勝ち続けていくためにも必要になるのがベットシステムです。
過去の先人たちが勝てるようにと考えられた手法で、そのうちの一つがダランベール法となります。

ダランベール法を簡単に説明するとこのようになります。

  • 賭け金を勝った時に1減らして、負けたら1減らす賭け方
    ※「1」は基準としている賭け金
  • ローリスク・ローリターンのベット方法
  • 勝敗が「1:1」でも勝ち越しできる

ダランベール法を簡単に説明するとこのようになっているのですが、こちらのページではダランベール法についての具体的な内容を紹介し、メリット、デメリットや、デメリットを抑えるための改良ダランベール法についても紹介しています。
オンラインカジノで使える必勝法の一つとも言われるダランベール法についてお探しなら参考に読んでみてください。

ダランベール法の具体的な賭け方

ではここから具体的にダランベール法の賭け方を見ていきます。
簡単に3つのポイントをかくとこのようになります。

  • 増減させる金額(以下、ユニット)を決定する
    ※ここでは「$1」として説明
  • 負けたら$1増やす
  • 勝ったら$1減らす

今回は「$1」を増減額としていますが、これは自分で決めた金額で問題ありません。
1を増減額として実際に賭ける場合の具体例を見ていきます。

賭け金勝敗収益
1回目1×-1
2回目21
3回目1×0
4回目22
5回目1×1
6回目2×-1
7回目3×-4
8回目40
9回目33
10回目25

ダランベール法は最初に決めたユニット金額を買った時には減らして、負けた時に増やすだけの簡単なベット方法になっています。

ダランベール法を使うのにおすすめのゲームは?

ダランベール法を使うなら「バカラのバンカーに賭け続ける」のがおすすめ

ダランベール法は勝率50%のゲームで使うときに有効なベット法となっています。
勝率50%と言われるゲームにはブラックジャック、ルーレットの赤黒賭けなどもあげられますが、実際のところは勝率50%もありません。
※具体的な理由は除きます

しかし、バカラのバンカーへ賭ける場合は50.68%となっています。

オンラインカジノで遊べるゲームの中で唯一、勝率50%の勝率が期待できるゲームとなっているので、ダランベール法が最も有効なゲームとなります。
とは言ってもずっとバンカーだけに賭けるというのは面白くないのですが、「運」という要素を除いて機械的にダランベール法で賭けたいと考えるならバカラのバンカーに賭け続けることが最も有効な方法となっています。

ダランベール法のメリット!ダランベール法が使われる理由

賭け金が上がりづらいので、負けにくい

ダランベール法のメリットが賭け金が上がりにくいところです。

一番最初に書いたようにダランベール法はマーチンゲール法をマイルドにした賭け方であると説明しました。
マーチンゲール法

ダランベール法は負けた時に賭金の2倍賭けるという方法なのですが「賭け金がすぐに大きくなりすぎてしまう」「資金が大きくなりすぎてテーブルリミットを超えてしまう」というデメリットが存在します。
それに対してダランベール法は最初に決めた金額だけを増やしていくだけなので、賭け金が上がりにくいのがメリットです。

仮に同じ$5からスタートして5連敗した時、実際に賭け金をみるとこのようになります。

マーチンゲール法ダランベール法
1回目$5$5
2回目$10$6
3回目$20$7
4回目$40$8
5回目$80$9

見ていただいたらわかるように、マーチンゲール法では5回負けただけで1回あたりの賭け金が$80と高くなってしまいます。
それに対してダランベール法ではわずか$9にしかなりません。

ダランベール法では賭け金が上がりにくくなっているので、持っている資金を全て溶かしてしまう可能性も低くなります。

ダランベール法のデメリット!不得意なシチュエーションを紹介!

ダランベール法を開始して最初に連勝が続いた時に、利益が小さくなってしまう

ダランベール法を使用する場合に最初に決めた1ユニットの金額からスタートされるのが一般的なテンプレートとなっています。
例えば「$1」づつ賭け金を上下させると決めていた場合、最初に「$1」賭けることになってます。

この場合、最初に連勝したときに勝ち金額が少なくなってしまうデメリットがあります。

その場合「利益が少なくなる」デメリットが生じてしまいます。
具体例を見てみます。

賭け金勝敗収益
1回目11
2回目11
3回目11
4回目11
5回目11
6回目1×0
7回目2×-2
8回目3×-5
9回目4×-9
10回目3-6

この例では10戦中、6勝4敗にも関わらずトータル収支は-6。
勝率が高くても収支マイナスになってしまうのです。

ではそのデメリットを防ぐためにダランベール法を改良したベット方法も存在しており、そちらを紹介したいと思います。

改良ダランベール法を解説!

賭け始めるときの金額を意図的に上げてダランベール法を行う

先ほどダランベール法には最初に連勝すると勝利金が少なくなるデメリットがあると説明しました。
ではこのデメリットを解消するための改良ダランベール法と言われているのが最初に賭ける金額をユニットよりも高い金額に設定する方法です。

実際に先ほどデメリットと同じような勝敗だったとした場合を見るとこのようになります。

賭け金勝敗収益
1回目1010
2回目919
3回目827
4回目734
5回目640
6回目5×35
7回目6×29
8回目7×22
9回目8×14
10回目721
  • 今回の例:21
  • デメリットの例:-6

デメリットで紹介したものと同じ結果、賭け方をしていった場合の利益が大きく違うのがわかるかと思います。
このように最初に設定する金額を変更するだけで、最終的な利益が変わってきます。

全体的な賭け金は高くなりますが、この改良ダランベール法ならダランベール法の賭け金が大きくなりすぎないメリットを残しつつも、最初に連勝が続いた場合に勝利金が小さくなるデメリットもカバーできるある良い方法となります。

普通のダランベール法でうまくいかないな?という印象があるなら試してみてはいかがでしょうか?

ダランベール法 まとめ

ここまでの内容を簡単にまとめておくとこのようになります。

  • ユニット額を決める
    ※今回は$1として説明
  • 勝ったら決めた賭け金から決めたユニット額を減らす
    $5賭けて勝った場合$4にする
  • 負けたら前回の賭け金から決めたユニット額を増やす
    $5賭けて負けた場合は$6にする
  • デメリットを抑えるために、最初はユニット額の10枚程度から始める
  • ダランベール法を使うなら、バカラの「バンカー」に賭けるのが良い

メリットでも書いているようにダランベール法はベット額が大きくならないのがメリットとなっています。
大きく利益を伸ばすのには不向きなベット法ですが、オンラインカジノで小さな利益を積み重ねて遊び続けていきたい人には良いベット法かと思います。

これからオンラインカジノで遊ぶのに、良いベット法を探していたなら使ってみてください。

ダランベール法を試すならライブカジノでも遊べる入金不要ボーナスをもらって遊んでみるのもあり

ダランベール法についてこちらのページで書いてきましたが、実際に試してみるのが一番です。
とはいえいきなり自分のお金を使って試すのは・・・と思うかもしれません。

そんなときは、ライブカジノでも使える入金不要ボーナスを使って遊んでみてはいかがでしょうか?

入金不要ボーナスの中でもライブカジノでも使えるものは少なくなっていますので、ダランベール法を試すならまずはそちらのオンラインカジノで遊んでみてください。