イーストコーストプログレッション法

カジノで大事なポイントは以下に利益を残せるか?というところ。
数あるカジノ必勝法の中でも利益が出た時は大きな利益が出るけど、1回でも負けた瞬間に利益が出ない方法などがあります。

イーストコーストプログレッション法は、利益を残しつつ、利益を増やせるマネーシステムになっています。

 

こちらのページではイーストコーストプログレッション法についてまとめていきたいと思います!

イーストコーストプログレッション法の賭け方

イーストコーストプログレッション法の賭け方を一言でまとめるとこのようになります。

  • 勝った時に利益の半分を残した金額を賭けていく

 

すごく単純ですが、上記のようになります。
以下で具体的にどのように賭けていくのか見ていきます。

 勝敗賭け金損益確定利益
1回目110
2回目120
3回目351
4回目5102
5回目8184
6回目12306

 

上記の説明では足りない部分が有りますので、細かい部分の説明をしていきます。

最初の2回

最初の2回は一番最初に設定したベット金額を賭けます。
今回の例で言えば「1」です。

3戦目

最初の金額に、1、2回戦での利益を載せた金額を賭けます

今回は1、2回戦目で「1」の利益が出ているので、
「1(最初の賭け金) + 1 (1回目の利益) + 1(2回目の利益)」の合計3を賭けています。

それ以降のゲーム

それ以降のゲームでは前回のゲームで得た利益の半分を、前回賭けた金額に上乗せして賭けます。
それを負ける前で繰り返します。

今回の例だと、3戦目での利益は「3」なので、半分「1.5」を四捨五入した「2」を上乗せします。
「3(前回の賭け金) + 2 (前回の利益の半分) = 5」を賭けていきます。

イーストコーストプログレッション法の終わり

終わりは連勝が終わった時点です。

負けたとしても確保している利益に関しては必ず「+」になっているので、負けない戦い方となっています。

イーストコーストプログレッション法のデメリット

イーストコーストプログレッション法では以下の2つのデメリットがあります。

  1. 3連勝しないと資金は増えていかない
  2. 利益が大きく増えていかない

 

そもそもの賭け方的には利益が出てきた時に、その利益を残して賭けていく方法になります。
3連勝した時点でやっと利益分を残すことができるため3連勝しないとほとんど利益が残りません。
だから中々利益を残せないのがデメリットと言えるでしょう。

また、利益を確保した上で残りの金額を賭ける方法であるため、賭け金が小さく勝った時の利益が少ないというのもデメリットです。

 

しかし、連勝が続いた場合は賭け金もそれなりに大きくなりますし、利益を確保した上でさらに利益を増やしていけます。
カジノでは損失が一番怖いのですが、利益が確保できるのはありがたいポイントです。

イーストコーストプログレッション法が使えるゲーム

イーストコーストプログレッション法では前提として3連勝してから有効なゲームなので、3連勝しやすいゲームであることが重要になってきます。

だから有効なゲームは50%で勝てるゲーム。

    • バカラ
  • ブラックジャック
  • ルーレットの赤黒賭け
  • タイサイ
  • テキサスホールデム

このようなゲームがあげられます。

 

イーストコーストプログレッション法は利益を守りつつ、利益を増やせる方法となっているので、上記のようなゲームで試してみてください。

 

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